| 友屋プロフィール | ||
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本 社 〒604−0831 京都市中京区二条通高倉西入松屋町54 TEL(075)256-1585 FAX(075)222-2435 H.P. : http://www.tomoya.org E-mail : info@tomoya.org |
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東京オフィス 〒111-0051 東京都台東区蔵前1-2-5 TEL(03)3861-2131 FAX(03)3863-0670 |
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ロジスティクス 〒613-0024 京都府久世郡久御山町森3丁27京神倉庫(株)久御山支店内 |
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| 概要 | ||
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社名 株式会社 友屋 |
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創業 昭和4年3月18日 |
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| 設立 昭和31年12月26日 | ||
| 資本金 2080万円 | ||
| 代表取締役 林 章治 | ||
| 従業員数 31名 | ||
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事業内容 店舗用什器・備品・サイン・ ディスプレイ等の創案と製作販売 |
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取引銀行 みずほ銀行 京都中央支店 みずほ銀行 浅草支店 京都銀行 三条支店 |
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| 沿革 | ||
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昭和4年 3月18日 初代 林 泰三により納品文具店を創業。 人と人との交友の大切さを経営の基盤とし、屋号を 友屋 とする。 |
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昭和8年 『ピンクリップ』を発案。全国の有名百貨店に納品。創案と製作販売元 としての第一歩を踏み出す。 |
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昭和31年 12月 株式会社 友屋 を設立。資本金 180万円 社員10名で発足。 |
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昭和33年 東京出張所を中央区日本橋小伝馬町に開設。 |
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昭和40年 創業記念日の3月18日に本社を現在地に移転。 |
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| 昭和42年 資本金を1080万円に増額。 | ||
| 昭和45年 大阪店を開設。 | ||
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昭和48年 創業45年 東京進出15周年を迎え、台東区蔵前1-2-5に 東京新社屋が竣工。 |
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| 昭和50年 大阪店を中央区神崎町移転拡張。 | ||
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昭和54年 創業50年を記念し、現在地に本社社屋を新築完成。 |
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| 昭和62年 ファイバーグッズの本格的生産販売開始。 | ||
| 平成元年 本社社屋改装、隣接地に商品倉庫を新設。 | ||
| 平成2年 東京店改装、八潮に商品配送センター開設。 | ||
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平成4年 新コンセプトに基づく総合カタログ発刊。 |
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| 平成5年 アンテナショップ「トモヤ ファイバー ワーク スタジオ」開設。 | ||
| 平成6年 大阪店 中央区南船場に移転。 | ||
| 平成7年 同地で大阪店を大阪商品センターに業務変更。 | ||
| 平成9年 SHOP for SHOP店舗用品総合カタログを発刊。 | ||
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平成12年 創業70周年の記念事業の一環として、京都市のゴミの分別 に取り組んでいる 知的障害者施設(横大路学園)にダストボックスを寄贈する。 |
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平成13年 2001年再構築計画スタート。本格的流通システムの導入。 第一歩として大阪商品センターを佐川物流センターに移転。 |
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平成13年 アンテナショップ「トモヤ ファイバー ワーク スタジオ」を「IREMONYA事業部」に組織変更及び事業拡大。 ショップ名を「IREMONYA DESIGN LABO」と改称。 |
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| 平成14年 資本金を2080万円に増額。 | ||
| 平成14年 物流システム統合を完了し、ロジスティクスセンターが店舗用品の全国配送拠点となる。 | ||
| 平成14年 経理部門の本社一括に伴い、「東京店」を「東京オフィス」に改称。営業拠点として再スタートする。 | ||
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| 平成15年 販促と店舗用品の総合カタログ「SHOP for SHOP Vol.2」を発刊 | ||
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| 平成16年 東京オフィス全面改装。 | ||
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平成17年 販促と店舗用品の総合カタログ「SHOP for SHOP Vol.3」を発刊 京都本社全面改装。 |
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平成18年 「shopforshop.net」の発注サポートシステムをスタート。 |
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| 平成19年 IREMONYA DESIGN LABO 東京店をオープン | ||
| 平成20年 販促と店舗用品の総合カタログ「SHOP for SHOP Vol.4」を発刊 | ||
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